保育の利用には①居宅訪問型保育支援事業(いわゆるシッター業) ②認可外保育施設 ③イベント時の保育の3種類あります。

①居宅訪問型保育支援事業(いわゆるシッター業)
〔やよいの保育〕として従事しています。基本的には、利用者のご自宅または指定された場所にて、保育士1名に対して子どもを一人預かることができます。(ただし、兄弟姉妹に関しては保護者の同意がある上で受け入れは可能です)

②認可外保育施設
〔やよいのお家〕として京都市に登録をして、自宅を認可外保育施設として開放しています。この場合は兄弟姉妹に関わらず、保育士1名に対して子どもは3人までお預かりできます。しかし、〔やよいのお家〕では利用者の特別な理由がある場合と、〔やよいの保育〕の利用者に限定して受け入れを行っています。

③イベント時の保育
お話会やワークショップ中の保育を承っております。単発のイベントの場合は、子どもの人数と年齢によって受け入れ人数が変わります。